ゲストの負担を最小限に。静岡駅から徒歩7分、葵タワーで叶えるスマートウエディング

ゲストの負担を最小限に。静岡駅から徒歩7分、葵タワーで叶えるスマートウエディング

結婚式は一生に一度の晴れ舞台ですが、ゲストにとっては自宅からのアクセスや館内の移動・当日の過ごしやすさが満足度を大きく左右するポイントです。静岡市駅近にある葵タワー内に位置するグランディエール ブケトーカイ。ゲストへの思いやりを最優先に考えたい新郎新婦にとって、まさに理想的な「スマートウエディング」が叶う場所です。

この記事を書いたスタッフ

MIHO ITO
MIHO ITO

JEWELRY MAGAZINE所属。得意なものはジュエリーと食。ジュエリーはデザイン製作・宝石の仕入れも担当しプロから見た選ぶポイントをご紹介。本当に良いものを選ぶには教科書にも載っていないことが重要だったりします。心から満足できる事を追求し、情報をお届けします。

「MIHO ITO」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。

目次

スマートウエディングとは

「無駄を省いて賢く(Smart)、自分たちらしく」そんな意味合いが込められています。かつての豪華絢爛な結婚式から現代の結婚式は変化してきています。

ゲストの「負担」を「おもてなし」に変える配慮

今の新郎新婦が最も大切にしているのは、ゲストに「楽しかった」と言ってもらうことです。駅近や地下直結の会場を選ぶことで、雨天の心配や慣れない土地での迷子を防ぎます。引き出物を後日自宅に届ける「WEB引き出物」などの活用で、ゲストが二次会や帰路を身軽に楽しめるよう配慮しています。

「形式」よりも「自分たちへのパーソナライズ」

従来の「定番の演出(ケーキ入刀、長いスピーチなど)」をあえて削り、その分をゲストとの対話や趣味の時間に充てるカップルが増えています。余興を詰め込まず、一卓ずつゆっくり回って会話を楽しむ「歓談メイン」のスタイルが主流です。派手な衣装チェンジを控える代わりに、ゲストと同じ目線で楽しめるカジュアルな演出や、こだわりの料理に予算を集中させる「選択と集中」が選ばれています。

透明性の高い「賢いコスト管理」

「いくらかかるか不安」という従来の結婚式の不透明さを解消し、無理のない範囲で最大限のクオリティを追求する姿勢です。持ち込み料が無料の会場を選んでこだわりのアイテムを使ったり、パック料金を活用したりすることで、豪華さよりも「納得感」のあるお金の使い方を重視しています。WEB招待状やオンライン打ち合わせを活用し、仕事やプライベートと両立しながらスマートに準備を進めるのも今のスタイルです。

圧倒的なアクセスの良さ

静岡駅から徒歩「最短」の導線

遠方の親戚や、お世話になった上司、小さなお子様連れの友人。ゲストの顔ぶれを思い浮かべたとき、一番の懸念は道に迷ってしまわないか、当日の天候ではないでしょうか。グランディエールブケトーカイは地下道から直結しているため、雨の日でも濡れる心配がありません。新幹線が停車することもあり、県外からのゲストも、到着後すぐにホテルや会場にアクセスできるストレスフリーな環境です。

すべてがワン結節の利便性

葵タワーという高層ビル内にあるからこそ、移動の負担を最小限に抑えることができます。挙式会場、披露宴会場、控室がスムーズな動線で繋がっており、お年寄りの方でも館内移動が楽々です。遠方ゲストのための提携ホテルや、ビル内の駐車場も完備。車で来るゲスト、電車で来るゲスト、どちらにも優しい設計です。

地上110mから贈る「景色」というおもてなし

ゲストへの最大のプレゼントは、この会場でしか味わえない圧倒的なロケーションです。  葵タワーの高層階は、静岡市内で最も空に近いウエディングステージです。この圧倒的な眺望は、単なる背景ではなく、ゲストへ贈る最高のおもてなしのひとつとなります。

五感を震わせる、唯一無二のロケーション

晴れた日には、雄大な富士山や光り輝く駿河湾を望むことができます。遠方から訪れるゲストにとって、この景色は何よりの観光となり、記憶に深く刻まれる贈り物になるはずです。  

青空が広がる開放的なデイタイムから、空が茜色に染まるマジックアワー。そして、宝石を散りばめたような夜景が広がるナイトタイムへ。時間の経過とともに変化するドラマチックな演出は、どんな装飾よりも贅沢にパーティーを彩ります。

「あそこに自分たちの家が見えるよ」「富士山が綺麗だね」といった会話が自然と生まれ、初対面のゲスト同士でもリラックスして過ごせる和やかな空気感を作り出します。

「開放感」がゲストの心を解き放つ

高層階ならではの抜けるような空の青さは、閉塞感を感じさせないスマートな空間を演出します。

美味しい料理に舌鼓を打ちながら、ふとした瞬間に視線を向ければ、そこには圧倒的な開放感。移動の疲れも、日々の忙しさも忘れさせてくれるような非日常のひとときを、すべての大切なゲストに届けることができます。

結婚式よくある質問

Q 駅から近いメリットは、移動以外にもありますか?
はい。新郎新婦だけではなくゲストの「準備の負担」が大幅に軽減されます。 駅から徒歩数分の立地なら、早朝から美容院を予約したり、慣れないヒールで長時間歩いたりする必要がありません。また、静岡駅直結(地下道経由)の葵タワーなら、「雨でヘアセットが崩れる」「衣装が濡れる」といったストレスがゼロになることも、ゲストにとっては大きな「おもてなし」になります。  
Q 遠方ゲストの宿泊や着替えはどうすればいい?
館内および周辺施設で完備されています。 グランディエール ブケトーカイには専用の更衣室やクロークが完備されているため、私服で来館して現地で着替えることも可能です。また、周辺には提携ホテルが多数あるため、新幹線で到着後、荷物をホテルに預けてそのまま式場へ向かうといった「スマートな導線」を確保できます。  
Q 「絶景」の会場だと、写真撮影が逆光になりませんか?
プロの技術と会場設計で、むしろ「映える」写真が撮れます。 地上110mの窓は非常に開放的ですが、最新の照明設備やカメラマンのノウハウにより、景色と人物の両方を綺麗に残せます。特に富士山や市街地を背景にした写真は、ゲストにとっても絶好のフォトスポットになり、披露宴中の「退屈な時間」を作りません。  
Q スマートウエディングだと「料理の質」が落ちませんか?
むしろ、こだわりを凝縮させるのが今のスタイルです。 過剰な演出(派手なスモークや多すぎる余興など)を削る分、ゲストが一番楽しみにしている「料理」に予算を重点配分するのがスマートウエディングの賢い選択です。静岡の山海の幸を活かしたコースなど、質を追求することで満足度はさらに高まります。  
Q 準備を「スマート」に、短期間で進めることは可能?
可能です。効率的なツールをフル活用しましょう。 「打ち合わせのために何度も会場へ足を運ぶのが大変」という方には、オンライン打ち合わせや、スマホで完結するWEB招待状の活用がおすすめです。グランディエールのような都市型会場は、こうした最新ツールへの対応もスムーズで、最短3ヶ月程度での準備も現実的です。  

グランディエール ブケトーカイ

〒420-0852

静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー

TEL:054-273-5151

受付時間

平日/10:00~18:00、土日祝/10:00~20:00

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