静岡市 古い立て爪リングを普段使いしやすく。婚約指輪を新しいデザインに
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静岡市
「結婚式は秋だし、指輪は夏に買えばいい」と思っていませんか?その油断が一生の後悔になるかもしれません。実はブランドや刻印、サイズ調整には数ヶ月を要し、前撮りでの着用も考えると、この4月・5月の動き出しが妥協せず理想を叶える「ラストチャンス」です。秋の澄んだ空気の中、心から納得した指輪を交換するために。今この春に知っておくべき最短スケジュールと後悔しないこだわりポイントを、徹底解説します。
この記事を書いたスタッフ

JEWELRY MAGAZINE所属。長くウエディング業界に所属し結婚されるカップルのお役立ちになる情報を発信していきます。
「acco」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです。目次
4月に入った今、まずは「自分たちが何を優先するか」を即断する時期です。
SNSで徹底リサーチ
インスタグラムやカタログで、理想のデザイン(ストレート、ウェーブ、V字など)を絞り込みます。
来店予約を詰め込む
4月の週末やGWはジュエリーショップが大変混み合います。店舗をリサーチし、来店スケジュールを組みましょう。
価格改定のチェック
昨今の貴金属相場の変動により、価格改定(値上げ)が頻繁に行われています。「あの時買っておけばよかった」と後悔しないよう、早めの決断が吉です。
こだわりの強い「フルオーダー」や「海外発注」を希望する場合、6月が実質的な最終受付となるケースが多いです。
セミオーダー・フルオーダー
制作に3〜4ヶ月かかるため、6月に頼んで10月納品というスケジュールになります。
刻印の検討
指輪の内側に入れるメッセージや誕生石、2026年の年号などをこの時期に確定させます。
秋婚の方は、夏から初秋にかけて「前撮り」を行うケースが多いはず。そこに指輪を間に合わせるのが、こだわり派の鉄則です。
納品チェック
サイズ感は完璧か、刻印のスペルミスはないか、ダイヤの留まりに違和感はないかを確認します。
最終クリーニング
挙式1週間前に店舗へ持ち込み、新品同様の輝きに戻してもらう予約をしておきましょう。
半年後の秋、そしてその先の長い人生を見据えた「こだわり」のポイントです。
秋の装いに映える「ゴールド」の選択
秋婚のシックなカラードレスや和装には、イエローゴールドや、肌馴染みの良いシャンパンゴールドが非常に映えます。
「鍛造(たんぞう)」製法へのこだわり
一生使い続けるために、金属を叩いて鍛える、強度の高い「鍛造」ブランドを指名買いするカップルが増えています。
「短期間でたくさんのデザインを比較したい」「でもクオリティには妥協したくない」という静岡市周辺のカップルに、ぜひ足を運んでほしいショップがあります。それが、静岡市葵区呉服町通りにあるブライダルリング専門店『TIARA(ティアラ)』です。
圧倒的な品揃え
国内外の人気ブランドから、職人の技が光る「鍛造」リング、さらに世界に一つを叶えるオーダーメイドまで、静岡県内最大級のラインナップを誇ります。
「セレクトショップ」の強み
複数のブランドを一度に試着できるため、あちこちのお店を回る手間が省けます。タイトなスケジュールの2026年秋婚カップルにとって、効率よく「運命の1本」に出会えるのが最大の魅力です。
プロのコンシェルジュ
納期や予算の相談はもちろん、おふたりの好みを引き出してくれる丁寧なカウンセリングが評判です。初めての指輪選びでも安心して相談できます。
2026年秋、お互いの指にリングをはめる瞬間に、その指輪が「納期が間に合ったから選んだもの」か「心から惚れ込んで選んだもの」かでは、喜びの深さが全く違います。
静岡市で指輪探しをスタートさせるなら、まずは『TIARA』のブライダルフェアをチェックしてみてはいかがでしょうか。この春の一歩が、最高に幸せな秋の1日へと繋がっています。
TIARAは国内・海外の婚約指輪・結婚指輪約40ブランドを取り揃えふたりの希望に合う品質や予算に合わせて選べるお店です。婚約ネックレス・真珠ネックレスもご用意。動画によるご紹介やオンライン接客も行っております。
「acco」はJEWELRY MAGAZINE本部のスタッフです

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